2019年2月 ベトナムの旅① ホーチミン

ベトナム

ベトナムは、2週間以内の滞在ならビザは不要だが、3週間以上の滞在予定なので1ヶ月のシングルエントリーのビザをオンラインで取得

そのためか、パスポートコントロールでは何も聞かれずにスタンプを押され入国。

 

今回の記事は、ホーチミンのタンソンニャット国際空港でのSIMカード市内までの移動についてです。

ベトナムでのSIMカード

 

そんなに差はあると思えないので、とりあえず視界に入ったカウンターに直撃。

 

3週間以上滞在予定なので、60G/月のインターネットアクセス (2G/dayの制限つき)で8ドル!

安い!

 

 

キャリアはViettel

 

設定という設定はないので、挿せばOKです。

まあ、お店の人が全てやってくれるので心配する必要はなし。

 

タンソンニャット国際空港から市内

マレーシアのクアラルンプールからAirAsiaでホーチミン入りをしたので、到着ターミナルはT2でした。

 

バス案内に沿って空港をでますと、BUS No.109のルート看板とともに黄色いブースのチケット売り場が見えます。

 

料金は1ドル!

 

係員に行き先を言って、降車場所を聞けばいいのだが誰も居ない。

 

セキュリティに聞くと、2月4日は旧正月でバスは運休だと!

 

仕方ないので、第2の手段のGrabブイビエンのゲストハウスまで行きました。

T2でGrabを使用するときの注意点として、歩いて国内ターミナルまで行くことです。

 

ブイビエン通りまで120000ドン + 空港内乗り入れ料金10000ドンの計130000ドンでした。

 

まとめ

とりあえずSIMカードに関しては、自分の旅程を店員に言えば最適なプランを教えてくれます。

でも、60G/月で8ドルと格安なので、料金は心配不要です。

 

市内へのバスに関しては、旧正月で運休とは思わなかったです。

バスNo.109だけではなく他のバスでもブイビエン通りには行きます。

 

ホーチミンのバスアプリのBusMapを使用すると詳しく出ます。

別の記事で、使用方法は説明する予定です。

 

 

ブログ訪問ありがとう御座いました。

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